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暗い雰囲気の部屋はカーテンの工夫で明るく

引越した先のマンションやアパートが日照の少ないロケーションともなると、日中を通して薄暗い雰囲気が漂い、休日ゆったりそこで過ごしていても気分が暗くなってきてしまうもの。

その様な条件の時、部屋の雰囲気を余計に暗いものとしてしまっている原因に、地味で暗い色調のカーテンや古くなった壁紙も挙げられるものです。特に外の光を直接取り入れるサッシに接しているカーテンは重要。これまで住んでいた部屋が明るい場所で、適度に日照を遮る目的で購入した重い色調のカーテンが暗めの引越し先では返って仇となってしまうケースも少なくないのです。

こんな時はカーテン自体を薄く明るい色調に替えてみるといった工夫は絶対にしてみるべきでしょう。短時間の日照も貴重なのですから、それを少しでも無駄にしない様、カーテンを通してより多くの光を部屋内に取り入れたいものですよね。

カーテンの柄やパターンについてはホームセンターや通販にて幾らでもサンプルをチェックする事が出来ますから大変便利。特にカーテン専門通販ならサイズ調整も自由に行えるでしょう。

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